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二段ベッド 状況別おすすめ11モデル

二段ベッド 状況別おすすめ11モデル

二段ベッドを子供のために置きたいけど、どんなタイプにすべきか悩んではいないでしょうか。
安くない買い物だけに、できれば「自分の環境にピッタリの二段ベッド」を入手したいものです。

でもいざ決めるとなると、なかなか一つに絞るのって難しいものですよね。
せっかく用意したのに、子供が気に入ってくれない…なんて最悪です。
そこでここでは、二段ベッドのおすすめを環境別・状況別に紹介しようと思います。

二段ベッドのメリット・デメリット

あなたの環境に合う二段ベッドを探す前に、しっかり二段ベッドのメリット・デメリットを把握しておきましょう。
選ぶ際の参考になりますし、そのほうがよりピッタリな二段ベッドをチョイスすることができます。

どんな二段ベッドがあるのかすぐに見るなら
二段ベッドのおすすめタイプ
からどうぞ。

二段ベッドのメリット

二段ベッドのメリットは、主に次の5つがあります。

  1. 一つの部屋に置ける
  2. 兄弟姉妹がいっしょに寝れる
  3. ケンカが少ない
  4. 自分だけの基地になる
  5. 思い出に残る

一つの部屋に置ける

二段ベッドは、部屋に置いてもベッド一台分のスペースしか使わないのが最大の利点。
兄弟姉妹にベッドをそれぞれ用意すると、やっぱり部屋も二つ以上必要です。

マンションやアパートの場合、子供の人数だけ部屋を用意できない場合も少なくありません。
そんな時でも、1つの部屋を兄弟姉妹で使うことができますね。

兄弟姉妹がいっしょに寝れる

仮に部屋が二つ以上用意してあっても、小さな子供はいっしょに寝たいものです。
特に下の子は、お兄ちゃんお姉ちゃんといっしょに寝ることで、とっても心強く感じますよね。

新築の際に、子供部屋をあらかじめ想定して用意してあるという家庭もあると思いますが、意外と子供は親の想定した通りにはならないものですね。
6畳の部屋が二つあるのに、一方に二段ベッドを置き、一方は遊び部屋になっているという家庭も珍しくないはずです。

ケンカが少ない

子供が二人いると「お兄ちゃんのベッドのほうが…」とか「妹のベッドのほうが…」とケンカになりがち。
「隣の芝生は青く見える」と言いますが、兄弟姉妹の場合は特にそういう傾向が強くなりますよね。

二段ベッドなら「一つ」なので、ケンカになることもありません。
上に寝るか下に寝るかは、ちょっと微妙なところですね…。

自分だけの基地になる

二段ベッドはその形状から、特に「自分だけの場所」的な感覚が強いもの。
普通のベッドだとそうでもないのに、二段ベッドだと、上段は「高いところ」、下段は「囲まれている」という感覚がそういう気分にさせてくれるのではないでしょうか。

また、そういう想いがあることで寝つきが良かったり、早くベッドに入ってくれたり、「寝る」ということをポジティブに捉えてくれるようになります。

思い出に残る

小さいころの二段ベッドの記憶は、想像以上に大人になっても残ります。
前述の「基地」しかり、兄弟姉妹と共に過ごした二段ベッドには、多くの思い出ができます。

「お兄ちゃんあの時上から落ちてきたよね!」
「おまえいっつも下から足で蹴ってきたよな!」

こんな特に代わり映えのない日常も、二段ベッドならではの思い出として記憶に刷り込まれていきます。
大きくなっても子供同士で仲のいい関係でいられる、意外なポイントではないでしょうか。

二段ベッドのデメリット

メリットがあれば必ずデメリットもありますよね。
二段ベッドのデメリットは、主に次のようなものがあります。

  1. 圧迫感がある
  2. 上下で差が出る
  3. メンテナンスしにくい
  4. マットレスが制限される
  5. 種類が少ない

圧迫感がある

ベッド二台分を縦につなぐわけなので、やっぱりお部屋に置くと圧迫感が出てしまいます。
もちろんお部屋の広さにも大きく左右されるでしょう。
新築時に、後々こどもたちの個室になるよう壁をつくる想定で、12畳くらいの広い部屋を用意する家庭もありますよね。

12畳あれば圧迫感はかなり軽減されるはず。
6畳ならやっぱり空間の大部分を使ってしまいます。
慣れもあるので、時間とともに圧迫感はなくなっていきます。

上下で差が出る

前述しましたが、同じベッドには違いなくても「上と下」という差が出てしまうのも二段ベッドのデメリット。
お互い「上で寝たい」と言いだすと、親はちょっと困ってしまいますね。
上も下も、良いとこと悪いとこがあるのですが、子供は何となく「上のほうがいい」と感じやすいもの。

これを回避するには、1ヵ月や季節ごとに上下を変えるという提案をすることがポイントです。
最初はお兄ちゃんお姉ちゃんが上、次は上と下を変えて…といった感じで言うと納得しやすいのではと思います。

ちなみに上段は
・高い寝床が気持ちいい
・はしごで昇るのが嬉しい
といった良い点に対し
・揺れやすい
・夏は暑い
というデメリットがあります。
下段はその逆ですね。

メンテナンスしにくい

これは子供たちではなく、主にママになるでしょうか。
上段はもちろん高いので作業性が悪く、下段は頭をぶつけやすく奥が届きにくくなります。

シーツ交換やカバー類の脱着など、大人がやると狭くてやりにくいデメリットがあります。
子供にやってもらうと成長にも繋がりそうですね。

マットレスが制限される

二段ベッドの場合、転落の危険があるので厚いマットレスは使えません。
一般的なベッド用マットレスは厚みが20cm位あるので、二段ベッドで使うとサイドフレームを超えて落ちてしまいます。

およそ10cm前後の厚みが上限になり、必然的に種類は限られてしまいますよね。
最も多いのは厚さ5~6cmのウレタンマットレス+敷布団。
もしくは二段ベッドやロフトベッド用の、薄手のコイルマットレス。

どのみち種類が少なくなりますが、そもそも子供はマットレスにそこまでこだわる必要もないので、あまり気にする必要もないのかもしれませんね。

種類が少ない

マットレスもそうですが、二段ベッドフレーム自体、一般的なベッドと比べたら圧倒的に種類が少ないです。
好みのデザインや色・サイズ・機能性…の二段ベッドを選びたくても、少ない選択肢から選ばざるを得ないのが現状。

それでも一昔前よりは種類も増えてきています。
普通のベッドと比べると少ないですが、そこそこ好みのものは選べるでしょうか。
そうでもないかな…。

二段ベッドのおすすめタイプ

どんな環境にも合う二段ベッドはなく、やっぱりいいとこがあればイマイチな部分もありますよね。
一番大事なのは「あなたの環境に合う」二段ベッド。
そこで、いろいろな環境別のおすすめを紹介していこうと思います。

収納機能を付けたい

二段ベッドを「スペースを有効活用するために置く」という場合、収納機能が付いてると嬉しいですよね。
ベッド一台分のスペースで二人寝ることができ、さらに収納までできれば、お部屋をグッと広く使うことができます。

お揃いの収納ケース付き二段ベッド

hacola(ハコラ)

この二段ベッドは、ベッド下に2杯の引き出しがついています。
ナチュラルとホワイトがあり、もちろんお揃いの色の引き出しで、男の子・女の子どちらも使えそう。
ちょうど二人分あるので「こっちはお兄ちゃん、こっちは弟」と言った感じで1つずつ与えることができます。

2杯合わせて100Lという大容量に加え、仕切りがないので少し大きなおもちゃなどもドンドン収納できそうですね。
キャスター付きなので出し入れもしやすく、片付けの習慣も身に付きそうです。

また、上の子用・下の子用と分かれているので、部屋を散らかしている犯人が一目瞭然。
「お兄ちゃんはしっかり片付けてあるよ!」と言われると、下の子も片付けるしかありません。
片付けの「しつけ」もしやすい収納機能ですね。

お揃いの収納ケース付き二段ベッドはこちら

お揃いのチェスト付き二段ベッド

ABBIE(アビー)

こちらは女の子の姉妹にピッタリな、可愛いチェスト付き二段ベッド。
深型1杯・浅型2杯の引き出しが付いており、ベッド下にスッキリ収まるようデザインされています。
こちらも2つに分かれており、お姉ちゃん用・妹用といった使い方ができます。

チェストは仕切りがあるので、細かい物を分けて収納することができるメリットがありますね。
片付けというより整理整頓の習慣が身に付きそうです。

ライトブラウンもあるのですが、ハートのモチーフや丸くデザインされた支柱など、女の子が喜びそうなデザインですね。

お揃いのチェスト付き二段ベッドはこちら

手持ちの収納ケースを置きたい

Pacio(パシオ)

引き出しやチェストではなく、今使っている収納ケース・クリアケースなどを使いたい場合は、このような二段ベッドがおすすめ。
あらかじめベッド下に収納ケースを入れる前提で設計されており、大きな収納スペースが空いています。

特に上段が高くなってしまうデメリットはありますが、縦の空間を無駄なく使うことができるのが最大のメリットですね。
下段は床板の高さを二段階に調節できるようで、収納ケースに合わせたり、下段の上部を開放的にしたりといった使い方ができそうです。

デザイン・色ともに、男女どちらにも使いやすく、スッキリ整理された子供部屋になりそうですね。

収納ケースが置ける二段ベッドはこちら

男の子兄弟か女の子姉妹かで選ぶ

男の子兄弟なのか、女の子姉妹なのか、男の子と女の子なのか。
これによって選ぶべきデザインは大きく変わってきますよね。

男の子にはかっこいいデザインを、女の子には可愛いデザイン、どちらもいる場合は両方が好きになれそうなデザインを選ぶ必要があります。

そこでここでは、男の子兄弟と女の子姉妹に使いやすい二段ベッドを紹介します。

男の子兄弟にピッタリな二段ベッド

alicia(アリシア)

黒とブラウンのコンビが印象的な二段ベッド。
上下分割&サイドフレームを外すと黒が基調になり、将来シングルベッドとして使うことを考えても男の子に使いやすい二段ベッドと言えそうです。

デザインもシャープな直線をメインとして設計されており、カッコイイ雰囲気がありますよね。
女の子は曲線を好みますが、男の子はやっぱりビシッと真っ直ぐな直線を基調としたベッドのほうが好むのではないでしょうか。

男の子兄弟にピッタリな二段ベッドはこちら

女の子姉妹にピッタリな二段ベッド

Asina(アシナ)

もはや説明不要かもしれません。
見た瞬間から「女の子全開」な二段ベッドですね。

思いっきり曲線でデザインされ、格子状のアクセントが付いたヘッド・フットフレーム。
サイドフレームは通気性や安全性も考慮された、空間のあいたキュートなデザインです。
上下を分割した時にも、二台とも可愛いデザインになるようしっかり考えられていますね。

色もとっても可愛らしく、木目をうっすら残したホワイトウォッシュに加え、大人可愛いダークブラウンも。
姫系のインテリアにも合わせやすい二段ベッドです。

女の子姉妹にピッタリな二段ベッドはこちら

子供の年齢から考える

二段ベッドは、概ね小学校低学年くらいから使い始める場合が多いようです。
しかしながら、それは「いままでの二段ベッド」の話。
最近ではいろいろな機能が付いて、本当に小さいころから使えるようになっていたり、ずっと壊れるまで大人になっても使い続けれるものもあります。

そこでここでは、子供がまだ添い寝が必要な2~3歳、さらに成長し、ヤンチャになる4~5歳ころにおすすめの二段ベッドを紹介します。

添い寝が必要な家庭向けの二段ベッド

Whentoss(ウェントス)

二段ベッドはもちろん、シングルベッド・キングベッドという3wayなのが魅力のベッドです。
ベビーベッドを卒業しても、まだまだいっしょに寝る時期は続きますよね。

このベッドは、上下に繋がっている二段ベッドを左右にも連結できるタイプ。
片方のサイドフレームを外すことでキングサイズのベッドになり、もう片方はそのままにすることで、転落防止のベッドガードにもなるという優れものです。

子供が二人だとけっこう狭くなるので微妙なところではあります。
どうやって小さなころから使っていくかをシミュレーションする必要がありそうですね。

また、添い寝するということは親も寝るベッドになるわけで、やっぱり子供っぽいカラフルなものは敬遠しちゃいますよね。
このベッドはスタイリッシュなデザインなので、親も使いやすいベッドと言えそうですね。

添い寝が必要な家庭向けの二段ベッドはこちら

ヤンチャな年頃におすすめの二段ベッド

Coney(コニー)

二段ベッドは子供にとって、面白くて仕方ありません。
形状を見れば想像できますよね。
調子に乗っていろいろヤンチャをするのは目に見えています。

この二段ベッドは角を丸く加工してあるので、ぶつけてもダメージを軽減してくれます。
痛いには違いありませんが、角があると切れたりするので、安心感という意味でも大きな差ですよね。

シングルベッドにした時もしっかり角丸加工が活きるようになっているので、長く安心が続きます。
見た目にも優しい印象になりますね。

ヤンチャな年頃におすすめの二段ベッドはこちら

省スペースか使い勝手か

二段ベッドで悩むのがヘッドボードではないでしょうか。
あればあったで便利なのは間違いありません。
でもただでさえ大きな家具なので、少しでも小さくし、圧迫感をなくしたいものですよね。

一長一短なので、お部屋のスペースで決めてしまうのも一つの手です。

ヘッドなしの省スペース性を重視

Perroquet(ペロケ)

ヘッドボードをなくすことでベッドの全長が短くなり、とっても省スペースに置けます。
見た目の圧迫感も減り、「ゴテッ」とした大きな物体という感覚が薄まるのではないでしょうか。

この二段ベッドはヘッドなしのスッキリデザインですが、基本性能もしっかり併せ持っています。
ヘッドなしなので使う部材も少なくなり、価格が抑え目なのも嬉しいところ。

単に省スペースなだけでなく、トータルバランスに優れた二段ベッドと言えそうです。

省スペース性重視の二段ベッドはこちら

宮棚付きで使い勝手を重視

Tasso(タッソ)

使い勝手重視なら、やっぱり宮棚は必須。
とくに上段は物を置く場所がないと、なにかと昇り降りが増えてしまいます。

この二段ベッドは宮棚に照明まで付いてるので、暗い部屋でも安全に昇降できるという点もポイント。
ただデザインが女の子向けなので、男の子には残念。

色味は男の子でも使える物があるのですが、曲線を使ったヘッド・フットボードや丸くて可愛い支柱、ハートのモチーフなど、全体的に女の子姉妹に向いてるデザインですね。

使い勝手重視の二段ベッドはこちら

その他 ~ママの身長&予算~

その他ということで、二つおすすめの二段ベッドを紹介します。

ママの身長が低い場合

picue regular(ピクエ レギュラー)

子供が使う二段ベッドとは言え、メンテナンスはママがやることが多いようです。
シーツやカバーを外したり着けたり。
敷布団や掛け布団を干したり。

この二段ベッドは、とにかく全高が低いのが特徴。
フレームの一番高いところでも、たった141cm。
上段の床板なら106cmくらいしかありません。

ママの身長が低い場合メンテナンスが大変になりますが、この二段ベッドは低いので大幅に軽減できますね。
もちろん低い分だけ圧迫感もなく、子供が怖がることもありません。

ベッド下収納などには期待できませんが、二段ベッドが「低い」というのは思いのほかメリットが大きいと言えそうです。

高さを抑えたロータイプ二段ベッドはこちら

とにかく価格重視

Larch(ラーチ)

とにかく安く二段ベッドを置きたいなら、素材を木ではなくパイプに変えるのがおすすめ。
好き嫌いはあるものの、パイプは強度があるので少ない部材になり、価格をグッと抑えることができます。

強度があるため木よりも細い部材で構成されており、見た目の圧迫感がないのも大きな特徴。
大きさは変わらないのに、空間の量が圧倒的に多いですよね。
また、パイプならではのメッシュ床板は通気性が抜群によく、素材的にカビにも強いと言えます。

素材感は見た目の印象に大きく影響するので、その辺が考えどころですね。
安さに関しては、圧倒的なアドバンテージがあるのは間違いなさそうです。

価格重視のパイプ二段ベッドはこちら

まとめ

二段ベッドは大きくて価格もある程度するので、しっかり熟考して買いたいものです。
高価な二段ベッドがいい物ではなく、あなたにピッタリの二段ベッドが一番いいはず。

予算がなければ「一番安い二段ベッドが一番いい二段ベッド」になりますよね。
子供の年齢や男の子・女の子、お部屋の広さや収納など、総合的に考え、最もフィットする二段ベッドを見つけることが一番大事ではないでしょうか。

差し当たって最近の二段ベッドは、上段と下段が分かれるタイプがほとんど。
長く使いやすいのはどれを選んでもほぼ同じで、それ以外の細かい部分を意識するのがおすすめです。

失敗しない二段ベッドの選び方 大事な3つのポイントも合わせて参考にしてください。

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