失敗しないベッド選び珠玉のメソッド集

一人暮らし・上京・結婚・出産・転勤…生活環境がガラッと変わる20代・30代に贈るベッド選びのコツ

折りたたみベッド おすすめ9モデルと使える機能性

折りたたみベッド おすすめ9モデルと使える機能性

どんな折りたたみベッドがいいだろうか…と考えてはいないでしょうか。
折りたたみベッドは臨機応変に空間を作ることができ、使いようによってはお部屋を広く有効に使うことができる優れもの。

とは言え、いろんな機能性や種類・特徴があるので、どんなタイプが自分に合っているのか分からなくなってしまいますよね。
せっかくの折りたたみベッドも、あなたに合わない物だとその性能を十分に活かせず、使いにくくなってしまいます。

そこでここでは、いろいろな機能性や特徴を踏まえたおすすめモデルを9つ紹介しようと思います。

折りたたみベッドのおすすめ9モデル

一口に「折りたたみベッド」と言っても、人によって求める機能は違うはず。
折りたたんで収納できるという点では同じかもしれませんが、ある人は寝心地を重視し、ある人は安さを重視します。

また、全てを兼ね備えた折りたたみベッドというものはなく、大概いいとこがあれば悪いとこもあるものですよね。
なのであなたが折りたたみベッドになにを一番求めているのかを、はっきりさせておくのがおすすめです。

ここでは次の4つに分類して、それぞれ機能性やおすすめタイプを紹介しようと思います。

  1. 寝心地
  2. 見た目
  3. すのこ
  4. 特殊機能

1.寝心地

寝心地を重視する場合、一番大事なのはマットレス。
どんなマットレスが付属しているのかが一番大事です。
とは言え、折りたたみベッドは「寝心地を犠牲にして省スペース性を生むベッド」なので、一般的な「据え置きベッド&コイルマットレス」よりは寝心地が良くないことは否めません。

もちろんそんな中で各メーカーは寝心地の向上を目指すわけで、寝れないようなものではありません。
一般的なコイルマットレスと比較しての話です。

折りたたみベッドの場合ほとんどがウレタンマットレスになるのですが、単なる真っ平らなウレタンマットレスでは芸がないので、ちょっと変わったウレタンマットレス付き折りたたみベッドに加え、低反発・高反発のマットレスがついたモデルを紹介しようと思います。

もこもこウレタンマットレス

MORIS(モリス)

もこもこのマットレスが印象的な折りたたみベッドですね。
素材はよくあるものだと思いますが、その形状がおもしろい。
しかも特許も取得済みのようです。

一体なぜもこもこになっているのか想像できるでしょうか。
これはいわゆる「ポケットコイル」のウレタンバージョン的な発想です。

ポケットコイルはコイルマットレスの一つですが、体圧分散性が高く、人気の構造。
コイルが一つずつ不織布につつまれて独立しているので、腰や肩など重い部分は沈み、足などはあまり沈まないという「点」で支える構造です。
人が寝た時の曲線にベッドが合わせてくれるので、一点に荷重がかかって痛くなるということがありません。

それをウレタン素材で作ったのが、この折りたたみベッド。
ポケットコイルのように「点で支える」とまではいかないものの、8つのブロックそれぞれが荷重に合わせて沈むので、非常に体圧分散性が高いマットレスと言えそうです。
立っているときの姿勢をそのまま横にしたような、そんな寝姿勢を楽に維持できますね。

リクライニング機能も付いており、テレビを見たり本を読んだり、寝る時以外でもベッドのほうが合わせてくれるのが嬉しいところ。長い時間ベッドにいても疲れにくく、また表面素材はメッシュなので蒸れにくい魅力もあります。

もこもこウレタンマットレスの折りたたみベッドはこちら

低反発マットレス

Levita(レヴィータ)

今では最もポピュラーな素材の一つになった低反発。
ジワ~っと沈みジワ~っと戻るあの柔らかさが好きという人も多いのではないでしょうか。
気温によって硬さが変化する弱点はあるものの、体圧分散性においては非常に高いものがあります。

寝心地としては柔らかいのが好きという人向き。
ふんわり沈み、まるで包み込まれるような心地よさがあります。
フィット感が高く、体の形状に合わせて沈んでくれるので、マットレスに触れている全ての面で均一に荷重を分散している感覚になります。

ただ、腰痛のある人にはあまりおすすめできません、低反発は。
柔らかいのはメリットであり、人によってはデメリットになる可能性もあるのです。
柔らかいので荷重のかかりやすい腰付近がグッと沈んでしまい、湾曲した状態になってしまいます。
すると血流が悪くなり、腰痛が悪化する原因を生んでしまいます。

腰に不安のない方なら、その気持ちいい柔らかさがやみつきになるかも。
リクライニングでの使用時にもその気持ちよさがあるので、ついつい寝転がってしまいそうですね。

低反発マットレスの折りたたみベッドはこちら

高反発マットレス

Cortesia(コルテシア)

こちらは高反発マットレスの折りたたみベッド。
低反発はずいぶんとメジャーになりましたが、高反発はまだあまり知らないという人も多いと思います。
イメージとしては「柔らかい低反発の反対だから硬そう…」というものではないでしょうか。

これは半分正解で半分誤りです。
寝心地としては、やや硬めの印象を受けます、高反発は。
でも単に硬いマットレスというわけではなく「沈み込まないけど表面の体圧分散はしっかりできる」という特徴があります。

低反発素材は柔らかすぎる懸念があり、前述の通り腰に不安のある人には向いていません。
反対に高反発は、沈み込まないので腰痛持ちの方に向いてるマットレスと言えます。
それでいて表面はやや沈むようになっているので、荷重が集中することもありません。

また沈み込まないので、寝返りがしやすいメリットも。
わずかな力で寝返りができるので無駄な体力も使わず、しっかり休息をとることができます。
寝たのにイマイチ休めてないような気がする…と感じる「低反発マットレス愛用者」さんは、意外とこの「寝返り」で休めていない可能性もあります。

ただし感触としては硬いマットレスなので、理屈はさておき「好み」で考えると、やっぱり柔らかいマットレスで寝たいという人が多いのではないかと思います。
またその点が、高反発素材が低反発のように普及しない原因の一つでしょう。

とは言え総合的な「寝る」「休む」という側面では優れた素材なので、腰痛持ちの方だけじゃなく、個人的には多くの人におすすめ。寝心地は硬いながら、睡眠本来の役割をしっかり果たしてくれそうです。

高反発マットレスの折りたたみベッドはこちら

2.見た目

次は見た目のデザイン性を考えてみます。
ベッドを単に寝るためのものと考えず「インテリア」として見た場合、やっぱりおしゃれなほうがいいに決まってます。
でも折りたたみベッドって、なかなかおしゃれなデザインのものがありませんよね。

やはり機能性や使い勝手が重視のベッドなので、デザインが良くても使いにくかったら意味がない…という風になってしまうので仕方ない部分ではあるかもしれません。

もちろん「おしゃれ」とか「かっこいい」「かわいい」という感覚は人それぞれ。
また、おしゃれじゃなくても「カッコ悪くなければいい」「無難なデザインならいい」という人も多いのではないかと思います。

そんな中で、デザイン性がおすすめの折りたたみベッドを2つ紹介します。

「かっこいい」折りたたみベッド

Vencedor(ヴェンセドル)

かっこいい代表の色は、やっぱり黒。
シックでクールな印象になります。
モノトーンなインテリアにも合いますし、都会的なアーバンスタイルや、シンプルなモダンインテリアにもピッタリですね。

黒は夜を象徴する色なので、実はベッドとの相性はいいのです。
なんとなく男性的ではあるものの、そういう意味で女性が使ってもなんら違和感がありませんよね。

白と同じく無彩色なので、極論を言えばどんな色にも合う色。
インテリアのテイストや布団カバーの色などを問わず、案外使いやすい色だったりします。

折りたたみベッドは、折りたたんで収納することを考えると、マットレスにカバーをかけにくいベッドと言えます。
本来なら汚れがマットレス自体につかないよう、シーツなどをかけるべきかもしれません。
でも折りたたむ際にいちいち外さなければいけなくなるので、そのまま使っている人も多いはず。
つまり付属している「素の状態」のデザインが重要だったりするわけですね。

この折りたたみベッドは、初めからブラックマットレスが付いてるので、シーツをしてもしなくてもおしゃれな雰囲気。
スチール部分もブラックなので、ビジュアル的にはとてもかっこいい部類の折りたたみベッドだと思います。

ちなみに耐荷重こそ一般的な90kgになっていますが、かなり丈夫に作られているようで、デザインも含め、体格のいい男性にもおすすめの折りたたみベッドと言えそうです。

「かっこいい」折りたたみベッドはこちら

「かわいい」折りたたみベッド

低反発折りたたみベッド

こちらは女性におすすめの、かわいい花柄マットレス付き折りたたみベッド。
色味ではなく柄なので表情があり、文字通り華やかな雰囲気になりますよね。
これならカバーやシーツ無しでも、インテリア的にパッと明るくなりそうです。

また、プリントではなく多色の糸で織られたものなので高級感がいっぱい。
前後の奥行きやボリューム感も出ており、サイド部分まで柄が付いているのも嬉しいところ。

多くのモデルと同じように、こちらの折りたたみベッドにもリクライニング機能が付いています。
ソファ代わりに使う場合、据え置きにすることも考えられるので、可愛い花柄がより活きてきますね。

中の素材は低反発。
ふんわり包み込まれる寝心地が特徴です。

さらにこちらの折りたたみベッドは、セミシングルも選べます。
マットレス幅は、折りたたんだ際のサイズにも影響するので、よりコンパクトに収納できます。

可愛い花柄マットレス、ふんわり低反発素材、セミシングルという特徴を考えると、こちらは女性におすすめの折りたたみベッドと言えそうです。

「かわいい」折りたたみベッドはこちら

3.すのこ

通気性のいい「すのこ」にこだわっている人も、少なくないと思います。
ベッド周辺は寝汗などもあり、どうしても湿気が多くなりがち。
寝具によるほこりも多くなりやすく、カビのエサである「湿気&ほこり」がいっぱいになり、気付けば黒いポツポツが…という結果になりやすい。

カビを完全になくすことは「事実上不可能」というレベルの繁殖力なのですが、そのうち一番対応しやすいのが「湿気」と「ほこり」でもあるんですね。

すのこは湿気をスムーズに逃がす役割を果たしてくれます。
もちろん「すのこ」にしただけで湿気の問題が全て解消されるわけではなく、過信は禁物。
とは言え効果的なのは間違いなく、湿気の多い住まいの人や、汗っかきさんにはおすすめの機能性と言えそうです。

ここでは、いわゆる一般的なハイタイプのすのこ折りたたみベッドと、ゆかにベッタリ置くロータイプのすのこ折りたたみベッドを紹介しようと思います。

ハイタイプのすのこ折りたたみベッド

天然木すのこ折りたたみベッド

折りたたみベッドの中では、非常に湿気に強いタイプ。
すのこが湿気を開放し、ベッド下に空間があるので、スムーズに分散してくれます。
これなら「半据え置きベッド」的な使い方でも湿気対策はOK。

折りたたみベッドは、毎日折りたたんで収納すれば湿気がこもるようなことは非常に少ないもの。
でも案外使っていくと、毎日収納するのはなかなか面倒です。
このベッドならすのこなので湿気の問題も少なく、「半据え置き&来客時だけ折りたたみ」という使い方がしやすいのが特徴。

また、折りたたみベッドには珍しいセミダブルサイズがあるのも大きなポイント。
広々と寝たい人や体型のいい人は、やっぱりセミダブルくらいの広さがあると嬉しいですよね。

そもそも折りたたみベッドの場合、シングルといってもやや狭いシングルが多く、耐久性があまり出せない構造なのもあり、広い寝床を確保しにくい。
もちろん幅が広いと折りたたんだ時に大きくなるので、そういう意味で敬遠される部分はあると思います。

でも「折りたたんで空間を広げることができる」からこそ、広いベッドでもいいと言えますよね。
普段は広々と寝て、いざという時には折りたためる。
むしろ使い勝手がいいと考えることもできそうですね。

ハイタイプのすのこ折りたたみベッドはこちら

ロータイプのすのこ折りたたみベッド

AIR PLUS(エアープラス)

こちらは床にベッタリ置く、ロータイプのすのこ折りたたみベッド。
折りたたんだ際の薄さや収納時の軽さが魅力で、手軽な分だけ面倒にならず毎日収納できると言えます。

すのこという特徴に加え「溝」「穴」があり、より空気の通り道が確保されています。
それによって湿気が逃げやすくなっており、寝具に湿気がこもりにくいというわけですね。

折りたたんで布団を干せる機能は、割とこのタイプでは一般的で、当然このモデルにも付いています。
それよりも目が行くのが「ダブルサイズ」まであるという点。
シングル・セミダブルに加え、夫婦で使いやすいダブルまであるので、いろんな家庭で使いやすそうです。

また床に置くタイプは「並べて使える」というメリットがあるので、シングルを二つ並べて夫婦で使ったり、高さがないので赤ちゃんの添い寝に使ったり、様々な使い道がありますよね。

特にこのようなロータイプは、フローリングの部屋で布団を敷いて寝たい人に最適。
直置きはカビの原因になりますが、このようなすのこを一枚入れるだけで大きく改善されます。

手軽さもあわせ持っているので「毎朝折りたたんで布団干し」という習慣を作れば、いつも気持ちいい布団で寝ることができそうですね。

ロータイプのすのこ折りたたみベッドはこちら

4.特殊機能

特殊機能というほど実はすごいものでもありませんが、一風変わった機能を持った折りたたみベッドを紹介しようと思います。

棚・コンセント付き折りたたみベッド

棚付きの折りたたみベッド「Tars(タルス)」

折りたたみベッドながらヘッドボードに棚が付いており、しかも2口のコンセントまで付いてる変わり種。
当然のことながら折りたたんだ際には出っ張ってしまいます、棚部分が。
でも宮棚は本当に便利なので、収納性さえなんとかなるなら使い勝手はとてもいい折りたたみベッドと言えそうです。

コンセントのことも合わせて考えると、頻繁に折りたたんで収納する人には確実に向いてないです。
コンセントを抜いて、棚のものをおろして…と毎日のようにやるのは、非常に手間になってしまいますよね。

基本は据え置きベッドとして使い、何かの時には折りたたんで収納するといった使い方をする人におすすめ。
リクライニング機能も付いてるので、ソファ代わりに使うこともできますね。
どちらかと言うと「折りたためるベッド」という使い方のほうがしっくりきます。

棚・コンセント付き折りたたみベッドはこちら

電動&コイル式の折りたたみベッド

コイル式折りたたみ電動ベッド

こちらもなかなか希少な、電動×コイル式の折りたたみベッド。

介護ベッドほどきめ細やかな配慮はないものの、しっかり電動でリクライニングします。
もちろん手元のリモコンを操作するだけなので簡単ですし、無段階のスムーズなリクライニングです。
立ち座りに便利な手すりも付いてるので、足腰に不安のある方に最適なベッドですね。

さらにマットレスはコイル式。
折りたたみであり、リクライニングもするのに、コイル式というのがすごい。
しかもポケットコイルとボンネルコイルから選べるんです。
ポケットコイルは柔らかめが好きな人に、ボンネルコイルは硬めが好きな人におすすめ。

価格はさすがにグッと高くなってしまいます。
電動×コイルなので、当然と言えば当然ですね。

ちなみにポケットコイルとボンネルコイルで価格差がありますが、これは寝心地の差ではなく、部材や作り・手間の差と考えたほうがいいです。
あくまで好みの問題で、ふんわり柔らかめが好きなのか、寝返りしやすいしっかりめが好きなのかといったところです。

電動&コイル式の折りたたみベッドはこちら

まとめ

4つの項目に分けて、おすすめの折りたたみベッドを紹介してきました。
どんなものにも言えるのは、メリットがあれば必ずデメリットもあるという点。
全てにおいてパーフェクトな商品って、まずあり得ません。

最も重視するポイントは何なのか。
妥協できるポイントはどこか。

そういったことを考え、あなたにとってのコスパが総合的に高いものが、一番おすすめの折りたたみベッドということになります。
使う状況をイメージし、使い方を想定し、より鮮明に想像できるタイプが、一番向いてる折りたたみベッドではないでしょうか。

ベッドの通販ならこのショップがオススメです

ベッドの通販専門~ベッド王国

このショップはとにかく見やすさ・分かりやすさ重視のショップ。ベッドを通販で買うときは、梱包サイズや在庫・発送など気になることがいっぱいありますよね。このショップは気になる情報が見やすくなるよう気配りされてます。ベッドの種類も豊富で探しやすい工夫が。ほとんどが送料無料ベッドなので価格も抑えることができます。トップページのギャラリーもオシャレ。

ベッド王国はコチラ

 - ベッドの種類

  関連記事

ベッド おすすめ「5大メーカー」と4つ家具メーカー
ベッド おすすめ「5大メーカー」と4つ家具メーカー

ベッド選びに悩んではいないでしょうか。 いろんなメーカーやショップがあり、価格も …

ベッドフレームの種類 基本の4種類とおすすめ
ベッドフレームの種類 基本の4種類とおすすめ

ベッドを検討しているとき、自分にはどのような種類のベッドが合うのかは意外と分から …

モダンで開放的な寝室に!ウォールナット柄の低いベッド
モダンで開放的な寝室に!ウォールナット柄の低いベッド

寝室を開放感いっぱいにしたい…という悩みはないでしょうか。物を減らすために安易に …

ベッドが黒いとこんな感じ!イメージしやすい画像12選
ベッドが黒いとこんな感じ!イメージしやすい画像12選

ベッドの色を気にする人は多いと思います。 ベッドは大きいゆえに色による視覚的な影 …

階段付きロフトベッドを子供部屋に置くメリット・デメリット
階段付きロフトベッドを子供部屋に置くメリット・デメリット

子供部屋をより広く使うにはロフトベッドが活躍しますよね。 ベッドの下を自由に使え …

通気性のいいベッドの選び方 桐すのこが理想的
通気性のいいベッドの選び方 桐すのこが理想的

寝心地の他にベッドに求めることはいろいろありますが、カビの発生を極力抑えたいとい …

かわいい♪カーテン&宮付きのロフトベッド
ロフトベッドの大きな2つの欠点

お部屋にベッドもソファーも大型テレビもパソコンデスクも鏡台も…置きたいものはいっ …

簡単に分かる!チェストベッド 3つのメリットと5つのデメリット
簡単に分かる!チェストベッド 3つのメリットと5つのデメリット

ベッドを置くと、どうしてもお部屋の大部分を占領してしまうので、収納家具を置くのが …

ベッドの選び方 フレーム選びで失敗しない4つの要素
ベッドの選び方 フレーム選びで失敗しない4つの要素

ベッドフレームの選び方で悩んではいないでしょうか。寝心地を大きく左右するのはマッ …

ボンネルコイルとポケットコイルの違いを比較してみた
ボンネルコイルとポケットコイルの違いを比較してみた

ベッドはフレームよりもマットレスのほうが寝心地に影響します。またフレームは安くて …